抵抗線ソフトによるFX運用の記録
さまざまなマーケットの分析に基づくFX運用の記録です。
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3Q決算もほぼ終了(含み益25万円程度(ラージ1枚換算))
意外と強い決算を受け下値警戒感が後退したようだ。ここ数日の上昇が大きかったため調整はあるかもしれないが、基本上昇トレンドと見ている。
ポジションの状況(200円程度の含み益;ラージ1枚で20万円)
年末以来のテクニカルの効きにくい市場はやっと、通常の状況に戻ってきたようです。ボラティリティも2月にはいってからだいぶ増したようです。今後に期待したいところです。
ポジションチェンジ
11月以来騰落レシオ高水準推移などチャート分析が効きにくい状態が続きましたが、やっと正常化してきたようです。
RCIは25程度まで低下、MACDはダウントレンド
上昇局面における調整局面は終了に近づいている可能性も考えられる。景気に先行して年末からの上昇を見せたが、昨年以来の各国の政策効果の顕在化で当面は実体経済は強い展開が想定される。
MACDはダウントレンドを示唆
総じて強気となった年末から上値が重い展開となっている。11月初旬からの上昇が一本調子であった事から、調整はさらに上昇するにしても必要だろう。
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